
パチンコCR哲也 基本情報
| 導入日 | >>> | 2009年12月14日 |
| パチンコメーカー | >>> | 大一 |
| 大当り確率 | >>> | 1/399.8 |
| 確変突入率 | >>> | 81% |
| サブ液晶 | >>> | メインの右下にもう1つの液晶 |
| 時短 | >>> | 全大当り後100回 |
| 大当たり出玉 | >>> | 16R(1,420玉) 2R(110玉) 45回開放(1230玉) 30回(820玉) 15回(410玉) |
| 大当たり振分 | >>> | 16R確・・・47% 2R確・・・11% 2R通・・・19% 45開・・・ 4% 30開・・・ 6% 15開・・・13% |
| 2R確変・通常 | >>> | 通常時の2R当たりは電サポなしです。 |
| 宿命モード | >>> | 蒼天の拳は確率変動の連チャンは、最後は必ず15Rで終了する。 |
| 14R | >>> | 5Rで大当たり中に昇格した時のみ |
| 平均連荘回数 | >>> | 6.76回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,220発 |
| 昇天 | >>> | 21連チャン以上でお祈りモードに移行した時に、制作スタッフのエンディングロールの演出がある。 |
| 哲也 | >>> | マガジンで連載された麻雀漫画「哲也-雀聖と呼ばれた男」の主人公。小説「麻雀放浪記」がもとになっている。 |
パチンコCR哲也 ボーダーライン
| 16R出玉数 | 1,400 | 1,420 | 1,440 |
| 2.8円 | 22.8 | 22.5 | 22.2 |
| 3円 | 22.0 | 21.7 | 21.4 |
| 3.3円 | 21.0 | 20.7 | 20.4 |
| 3.5円 | 20.5 | 20.2 | 19.9 |
| 4円 | 19.4 | 19.1 | 18.8 |
パチンコ哲也 釘ゲージ

無駄に寄釘の本数が多く分かりにくいですが、ボーダーラインが稀にみる辛さなので、あまり寄釘で調整することもないかもしれません。
パチンコCR哲也で一番重要となるのは●の釘で、この下を通すようにされると回らなくなります。
●の箇所で外へ逃がすこともできますが、それをすると確変・時短中も玉が減りやすくなるので、そこまではしないと思います。
年末年始ということで、●をいじるホールがあるとしたら敬遠した方が良いでしょう。
どの機種でも同じですが、確変・時短中の玉減りは1本の釘●で行います。ここは交換率等によって様々になってきますのであまり参考にはならないかと思います。
パチンコCR哲也 2R確率変動とモード
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《雀聖モード》 確変確定

バトル形式でライバル達と対戦。哲也かダンチが勝てば確率変動大当たりで、負ければ玄人モードへ突入する。
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《玄人モード》 時短or確変

パチンコ哲也での確変の終了は、必ず最後は「2R通常」なので、分かりやすくはなっています。2R引いた場合は64%の確率で通常であるというのが目安です。
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《旅打ちモード》 通常or潜伏

2Rか小当たりから突入し、モード滞在ゲームが長いほど期待度が高い。
4つのステージがあり「東南西北」の順で期待度が高くなっています。
パチンコCR哲也 ポイント攻略
《激辛スペック》
今年そこそこ売れた機種の中では一番ボーダーラインが高く辛いでしょう。
パチンコメーカーの大一が出す機種というのは、ボーダーラインが高いのが時々あり、遊技側としては嬉しくない話である。
CR哲也の発売時期が年末前ということもあり、ホールとしては「利益が抜ける機種」として有難いかもしれないが、ゲーム性が良いだけに残念。
ハイスペック機なので尚更出ているか出てないかが分かりにくく、年末年始の稼働の高さを利用して、かなり利益に貢献すると思われる機種です。
同じハイスペックなら、ホールが育成する可能性が高い「蒼天の拳」の方が甘いでしょう。
《20台以上導入でも過信は禁物》
メーカーの販売方法で台数をまとめないとTOP導入できない規制があり、できるだけ早く導入したいが為に台数は入れるが「出さない」ということは十分にありえます。
パチンコCR哲也を基本的に育成するかどうかは、予め稼働予想は出来てますが来年の2月まで持つとは思えない機種です。台数が多いから出すだろうというのは、この時期ということもあり絶対ではありません。
《年末年始用の釘調整》
基本的に長い繁盛時期の時は、「大当たり出玉」と「確変・時短中の持ち玉」の釘を変えるパチンコ店も少なくはないです。
新台に限らず全ての機種で行うことが多く、正直言うとかなり手間が掛ります。
やるとしたら12日23日くらいからですので、パチンコCR哲也が「初めから抜きの調整」で設置される可能性もなくはありません。
ボーダーラインと比べて2回以上まわらないようなら、敬遠された方が宜しいでしょう。

